【100歳までの体調つくりケアトレーニング】最近の出来事について

【最近の出来事】

○実は9月に結婚しまして新居を千葉の幕張に移しました。幕張は海も近く、天気の良い休日にはベイエリアを散策して楽しんでいます。

○コロナ禍で行動に制限がかかるなか、自分のこれからのキャリアについて再考する機会を持ち、色々と取り組んでいます。
(下記1~3)

1.理学療法士としてリハビリ現場を経験した中で思う、「健康に年を重ねる大切さとそのための運動事業つくり」
⇒健康に年を重ねる尊さ、大切さ。年を重ねて病気を患い、病院での治療を受けるsick careは今までの医療スタイルですが、毎日の歯磨きで歯を健康な状態に保つことと同じように、自分の心身を健康な状態に保つことの大切さをリハビリ現場で痛感しております。
これはsick careに対し、helth careと呼ばれ、今後必要とされる予防医療がこれにあたります。
また人の体と心は体を動かすことで、健やかな状態を保たれるように進化を辿っています。ある程度年を重ねてからも体に大きな負担をかけない適度な運動で人の健康を守りたいとのブレない想いから、「人が健康に年を重ねる上で大切な運動」の事業つくりを続けていきます。

2.いくつかの収入源を作り、雇用されている会社への依存を減らすことを目標に消費するだけでなく投資にも少し取り組んでいます。

3.私が従事する医療介護という狭い枠組みだけでなく、他の職種の方々とも関わり、自分のキャリアは自分で形成していくという趣旨の「プロティアンキャリア」を学び、実践していきます。

 

この特異な状況のなかで、今一度自分の将来について考える機会を持ち、上記の通りに取り組みたいことを始めました。
また結婚という大きな出来事もあり、忙しくも充実した日々を過ごしております。

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