働き方が変わってくる時代を生きること

2018/12/13 日経新聞より

<人生100年 職は変えるもの> 以下内容です。

・定年退職という働き方はなくなっていく。
・歴史に例のないスピードで多くの仕事は消え、また生まれる。
年金財政は一層危うく、支給年齢は上がるばかり。
・一つの会社や仕事に安住して過ごせる人は減っていく。
・視野を拡げ持続可能な働き方が必要。一つのレールに乗り続け
るのは難しくなるけれど、あるレールでしくじってもやり直すチ
ャンスは広がる。遅咲きの花を咲かせるルートはいくらでもある。
・人生100年時代のキャリアを一つの会社が用意するのは難しい。
会社が社員を食べさせるのではなく、一人でも稼ぐ力のある人が
集まった会社や社会がもうすでに求められている。

〇まとめ

この記事を読んで、私には確信を揺るぎないものにした一つの
考えがあります。それは”健康が一番尊いもの‟ということです。
いい仕事をすること、家庭を守ること、子供と遊ぶこと、人生
を楽しむこと。そのためにも健康が大切だと気付いた今こそ自
己管理”セルフケア“をまさに始める時だと思います。
ストレス社会の中で日々奮闘する方々へのセルフケアとして体
調を整えるケアが必要です。自律神経の乱れを整え心身ともに
リラックスすること、また年齢を重ねると痛みがでやすく衰え
やすいのが関節であり、この関節を守る筋肉を衰えさせないこ
とが大切なのです。このように日頃から心身へのケアを行い、
ストレスを溜めないことが健康を保つ秘訣となります。
こうした内容のセミナーや個人プログラムを用意しております
ので、是非ご連絡ください。

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